玉木畳店が「福井新聞」に掲載されました(*^_^*)

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いつもありがとうございます。

玉木畳店 四代目 玉木宏幸です。

2016年5月25日の福井新聞に当店が掲載されました!!

皆さまから、「新聞みたよ~、載ってたね」、「玉木さん、良いことしたね。あれはいいわ~」って嬉しいお言葉をかけて下さいましてありがとうございます。ますます、励みになります(^◇^)

当店が福井新聞に掲載されました(*^_^*)

【記事本文】

『畳の良さ体感して』 あわらの店 金津小に寄贈

イグサの香りや手触りなど日本文化である畳の良さを感じてもらおうと、あわら市市姫2丁目の「玉木畳店」が24日、同市金津小に畳10枚を寄贈した。同校では図書館に敷き、児童が早速畳の上で伸び伸びと百人一首を楽しんだ。
同校が、より多くの児童がくつろぎながら本を読める図書室にしたいと考えていたところ、同店の4代目玉木宏幸さん(38)から畳の寄贈を提案された。贈られたのはイグサの主産地である熊本県産を使用した畳で、つやがあり、なめらかな肌触りが特徴という。
5年生約10人が玉木さんと一緒に畳を図書室に搬入した後、早速畳の上に百人一首の札を広げた。同校では普段は机の上で百人一首をしているという。
藤田純帆さんは「畳の上は競技かるたみたいな音が出てうれしい」とにっこり。納村昌弥君は「札を払った時、ふわっと畳の香りがした。これからも畳で本を読んだりしたい」と喜んでいた。
玉木さんは「畳の上でリラックスしている子どもたちが見られてうれしかった。『畳っていいな』と一人でも思ってくれたら」と温かく見守った。今度も1、2年おきに希望する幼保園や小中学校に寄贈を検討しているという。

子供達と一緒に、図書館に畳を運んでます

(子供達と一緒に、図書室に新しい畳を運んでいます。子供達でも持ち運び出来るんですよ)

福井新聞の記者さんに、生産者の証を説明中

(記者さんに今回使用した畳表の生産者 橋口英明さんの生産番号、生産者名の証を説明中)

青畳の上で、読み聞かせを。子供達も話に夢中です。

(青畳の上で、読み聞かせを。子供達も話に夢中です。)

青畳の上で、読み聞かせを。子供達も話に夢中です。

青畳の上で、読み聞かせを。子供達も話に夢中です。

新しい畳の上で子供たちが、もっともっと楽しそうに百人一首や読書をしてくれたら嬉しいですね。

そして、日本の伝統文化である畳の良さをどんどん体感してほしいです。畳を好きになってくれたらいいなぁと思います。ありがとうございました。

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